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生きる ドキュメントインタビュー アフラック6月号より・・

先日身近で起こった出来事です。

単なる結膜炎だと思ったら、アレルギー性だということで

つけまつげカラーコンタクト禁止が医者から

告げられたと・・・

若い女の子はそれ自体が非常に苦痛だと・・

さらに、どうなるかわかりませんよ、失明してもしりませんと

半分(笑)脅しのような言い方をされたと・・・


まずは何をおいても彼女の目が心配ですが・・・

今回のアフラック6月号のコーナーには

祖母を亡くした時に祖母の望みをかなえられなかった事があり

さらに自らががんになった事で様々な考えをもち保険の勉強もした医療コーディネーター
嵯峨崎泰子さんの記事があります。

その中で「がん」に関してはやはり早期発見早期治療、生活習慣病の予防、また

安心して治療をうけ完治するには、やはり保険の加入で

経済的負担をなくす事も大事だと述べています。

そのお話のなかで、次に気になったのは

何度か会って患者さんの性格を把握したうえで

「このままではどうなるかわかりませんよ」と言う事もあるらしい。

先の若い友人の話にもありましたが、ほおっておいたり、予防しにくいタイプ

の方には、ただ、愛想がない、怖い言い方だけではなく、こういう方法で

治療の成果やきちんとした治療を守ってくれる事を促す事があるんだと

あらためて思いました。

まあ、医師と患者さんは信頼関係も重要です。

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tag : アフラックがん保険結膜炎医者脅し医療コーディネーターつけまつげカラーコンタクト

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